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脳内で、ミケランジェロ氏と フランケンシュタインが混ざって ミランケンジェロ氏が誕生することが …たまにある ルネッサンス期に彗星の如く現れた…
灯笠 夜の帳が下りる そのドロリとした異形の中に 散りばめられた宝物 私が求めたのは、香り高き草花 少し火照りを携えたそれは 枯れた鼻を、喉を緩め…