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君に会う
肩に触れる
言葉も交わさず
ただそれだけの
淡い 淡い
想い
永遠の
片想い
月と詩人 Author 少しだけ みていかれませんか? これまでは『書いて』に投稿しておりました。
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ちゃいらてさんへ
詩を拝見しました。
旅先で出会うことができる「君」と …. 互いの肩を触れ合わせることができるのに、言葉さえ交わさない二人。 それでも、ほのかに芽生えた「君」への想いが永遠の片想いだと、作者は詩う ….
二人の間の距離がただ遠いだけでなく、互いに想い合うことへ、作者のためらいを見た気がして、私はこの上なく切なく感じました!
ゆめの
YUMENOKENZIさん
感想ありがとうございます。
片想いは切ないですね。 でも年をとってくると、ただ切ないだけじゃない 忘れていたトキメキがあるような⋯
大人の片想いを詠んでみました。
ありがとうございました!
ちゃいらてさん、真夜中にこんばんは🌌
起きていらっしゃったんですね! お互いにこんな夜更けまで ….! 感想へのご返事をありがとうございます。
「忘れていたトキメキがあるような⋯ 大人の片想いを詠んでみました」
そうだったのですね、とても素敵です!! きっと「君」も同時に、こんなに素敵なあなたにときめいているはず、今、心からそう思います!
おやすみなさい🌠
淡い淡いこの詩文 私は、切なさを感じました。 出会うのになかなか発展しない。 近くにいたのにって 切ないです😭
コメントさせていただきました。
年を取ると朝なのか、夜なのかわからない 時間に目が覚めますね(笑)
これが、切ないことに、 気づいていないから 永遠の片想いなのです⋯
大人の恋は 気づかないくらいが ちょうどよいかと。
失礼しました🙇
Sakihanaさん
コメントありがとうございます。
切ないですよね。
大人の片想いは 子供の頃とは違った 達観した上での 切なさがあります。
読みとっていただき、ありがとうございます。
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