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それはステンドグラスになった
そこから差す光の中で 微睡の中で
日々を編む
石で割れそうもないほど
高いとこに
A gentle gaze / 穏やかなまなざし ( 月と詩人 )
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ムー様、こんばんは、コメント失礼いたします。
日常の一瞬の切り取りが、ただの窓ガラスではなく「ステンドグラス」という、より劇的で神秘的なものに昇華されている気がしました。日々の奇跡的な瞬間の数々に感謝をしつつ、進んでいきたいものであります…。 素敵な作品をありがとうございました😌
ムーさん、こんばんは。
日常のいろいろな苦しみなどの負の感情から解放されて、いろいろな色や形のステンドグラスの仲間になった大切なものから見守れ微睡む人の姿が思われました。 私事ですが見送った母のことを想い暖かな気持ちになりました。この詩に出会い私にとっても大切な詩になりました。ありがとうございます。
ムーさん、こんばんは。 お疲れ様です!
“それはステンドグラスになった” …. 詩の冒頭と末尾に配された、このフレーズの、なんと魅力的なことでしょうか! 光りが射す、その幻想の窓は、そのまま作者自身の心の窓のようにも感じられ、今詩もまた、とても趣がありますね✨
衣流さん、コメントありがとうございます。 毎日のささやかなことを振り返ってみると、味わい深いものがありますよね。 体調に気を付けながら、冬の日々を過ごしていきましょう(^^♪
naoさん、コメントありがとうございます。 自分の詩が心の支えになれるなら、これ以上感慨深いものはありません。 もう少しこの冬を乗り越えて、暖かな春を迎えていきましょう(^^♪
ゆめのさん、コメントありがとうございます。 皆さんのコメントを読み、改めて詩を読み返してみると、ステンドグラスを介して色んなものが映し出されるのだなぁ、と感じます。。。 この言葉に行きついて、良かったです(^^♪
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