詩投稿サイト・詩のプラットフォーム
空が深海に沈む頃
包み込む泡音
掌に灯った種火
吹き込む息を 選べ
A gentle gaze / 穏やかなまなざし ( 月と詩人 )
More Posts
ムーさん。こんにちは。
幻想的な詩ですね… 穏やかでありながら、同時に湧き上がるものを感じます。
水泡に息を吹き込むか、種火に風を送り燃え上がるか。 どちらかしか選べないのでしょうか…
素敵な詩をありがとうございます。
コメントを投稿するにはログインしてください。
コメントを残す
コメントを投稿するにはログインしてください。