当サイト内でのプログラムコード(HTMLやC言語等のソースコード)の記述は、
サイトのセキュリティシステムがサイバー攻撃と誤検知し、閲覧障害を引き起こす
リスクがあるため、動機に関わらず一律禁止しております。
万が一記述された場合は管理者側で削除・修正を行いますので、会員の皆様が
安心して閲覧できるよう、通常の日本語テキストでの表現をお願いいたします。
詩投稿サイト・詩のプラットフォーム
silentと言います。
この件について、該当行為の当事者である私から、
自発的に迅速な謝罪が必要であると理解しております。
このコメント欄での謝罪が適切であるか分かりませんが、
他の手段が無いので、失礼に当たることをお許しください。
該当行為は、
2026年8月5日に投稿した『あれから』のあとがきに、
C言語のソースコードを記述したことです。
詳細については、セキュリティに抵触しますので、
管理者様の許可のない公表はいたしません。
サイト管理者のK.T様をはじめ関係者の皆様方に、
多大なご迷惑をおかけしたことを、深くお詫び申し上げます。
申し訳ございませんでした。
サイトに障害を引き起こしかねない、
あるまじき危険行為であったことを深く反省し、
良識あるネットリテラシーの欠如を痛感しています。
管理者様、会員の皆様、並びに閲覧者の皆様におかれましては、
容認できない事態であることを深く受け止めております。
皆様に深くお詫び申し上げます。
silent様
管理者のK.Tです。
この度は、お知らせに対して真摯に受け止め、丁寧なコメントをいただきありがとうございます。
まず、silent様へお伝えしたいのは、どうかそこまでご自身を責めないでください、ということです。
今回のお知らせは、サイトのシステム維持に関する技術的な注意事項として、今後のために作家の皆様全体へアナウンスさせていただいたものです。
silent様が作品の余韻を表現されるために、こだわりを持ってあの記述をされたことは、その後の素晴らしい手直しを見ても十分に伝わっております。
当サイトにシステム障害や実害は一切発生しておりませんので、どうかご安心いただき、これ以上、心を痛めないでくださいね。
当サイトは、言葉を愛する皆様が、お互いに想いを紡ぎ、刺激を受け合いながら研鑽を重ねる大切な場所です。
今回の件は、silent様の誠実なお気持ちをしっかりと受け止めましたので、これにて一件落着とさせてください。
作家の皆様も、どうかお気になさらず、これからも変わらず自由で創造的な表現をここで楽しんでいただけますと幸いです。
silent様の、そして皆様の、これからの新しい作品のご投稿を、心より楽しみにしております。
silent様、温かいお言葉をありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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