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前に進めない
自律神経とホットウーロンの
木枯らしステーション
貴方の声を
貴方に声を
どうしたら届くのかな
優しい貪欲とからっきしな栄誉と
あえてホットウーロン2杯目
作ったようなキラキラした雨
みたことない…
貴方をすごく愛しい
とっても愛しい
こんな日は雨が強く光ってる…
Lemon / 香気の詩人 ( 月と詩人 ) あおるです。また、色々書きたいです
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あおるさん、こんにちは☕️
ルームライト読んだよ。
「 貴方をすごく愛しい とっても愛しい 」
なんかめちゃくちゃ響いてさ、読み終わってからもじわじわ残ってるよ 雨の夜にぴったりな、すげえ綺麗な詩だった!
久しぶりにあおるさんの詩が読めて嬉しかった! また楽しみにしてるね。
ゆめの
ゆめのさん いつもありがとうございます。
はじめまして。あおるさん。 詩を読ませていただきました。 ホットウーロンを飲むことが「私のホーム(駅)」であり、その駅が木枯らしのように寂しさをまとっている対照的な情景が印象的でした。 私も恋煩いをするときは音楽を流してよくティーを飲みます。じれったい感じが伝わってきて共感できました。
yoruさん ありがとうございます、 恋煩いって年齢でもないんですけどね(笑) 忘れられない人なのかもしれないですね
あおるさん、
お久しぶりです。『灰青色』では勝手なコメント失礼致しました。そして、『れっどしー』では静脈と動脈の激しい流れに乗って揉みくちゃにされている感じがありましたが、この『ルームライト』は落ち着いていて読み手の私も安堵に包まれた感じがします。
3.5代目
3.5代目さん コメントありがとうございます。
そしていつも読んで頂き感謝しておりますー!
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