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いちばん嫌いなのは私
でも
いちばん好きなのも私
いちばん大切に思っているのに
いちばん粗末に扱っている
つまり 私の心
月と詩人 Author 「詩とメルヘン」が大好きでした。やなせたかしさんを尊敬しています。
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ヒメシャラさん、こんばんは。
詩を拝見しました。
あなた自身が、あなたの心に 奥深くまで、届くように 問いかけてみたんだね …
そうしたら聞こえたんだ 「いちばん嫌いなのは私」だって
「でも」と、心は それを打ち消した! 「いちばん好きなのも私」だと …
そうだ、どちらの「私」も、いちばん! 「いちばん大切に思っているのに いちばん粗末に扱っている」
どちらもが、「私の心」だと悟った時、こうして詩が、ひとつ 生まれたんだね … 内省する詩人 (あなた) の、繊細な心模様を垣間見たような気がしました。
おやすみなさい。 ゆめの
@ヒメシャラ 様 はじめまして。3.5代目はリハッチャンと申します。
何かと繋がっていたい空、何かのもとへ届きたい風、しばしの話し相手は鳥。朝、夕、夜を過ごし、そして夢の中へと進み自分を見つめ直しているのかなぁ。なんて、貴方の7篇の詩群を拝読し、夢心地になりました。
追伸 7篇の詩につき、纏めてコメントしてしまいすみません。
3.5代目
ゆめのさん こんにちは コメントありがとございます。私の書いた詩にはちょっと長いものが多いです。すこし短めにすっきりと そうしたそうしたものも 書けたらと思います。
3.5代目はリハッチャンさん はじめまして 私の詩をみんな読んでくださったそうでありがとうございます。リハッチャンさんの詩は コレはなんだろうと考えさせられるもので 面白かったです。これからもよろしくお願いいたします。
ヒメシャラさん、こんにちは🌸
全部ひっくるめて私だったこと。私の気持ちが私への写鏡で、私の心だった。深い詩にコメント残します🥰
咲華さん こんにちは。この詩は出したものの コレでいいのだろうかと最初は悩んでいました。コメントうれしかったです。ありがとうございました。
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