逃れられない 二律背反 自発的に 拘束されるか 自由が来るのを 待つか さあどうぞ
自由
コメント
“自由” への4件のフィードバック
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3.5代目はリハッチャンさん、こんばんは。
詩『 自由 』を拝読しました。
タイトルの「自由」という言葉は、それを受け取る者にとっては、軽やかで開かれたものかもしれない。
だけど、この詩の「自由」は、けっして羽が生えた軽いものじゃなく、一人の人間の悩み、苦痛という重しを取り去って、自分の力で、目の前の壁をぶち破った瞬間の解放ではないかと感じました!「逃れられない
二律背反」心優しい人が、目に見えにくい何かの圧力 (人々はそれを世間の常識だという)と、自分自身の本当の夢や、叶えたい希望との板挟みになって、自身の人生を犠牲にしたり、命そのものを断ってしまったことを、この詩の言葉を読んで思い出していました。
「自発的に
拘束されるか」「自由が来るのを
待つか」「さあどうぞ」と、
今の私には、どちらもが、悪魔の甘言のように感じます。あえて私の心近くまで、この詩を寄せて読んだなら ….. 、、、
二律背反なんて、くそっくらえだ!
誰にも、何者にも、拘束などされるもんか、この魂は!
自由、本当の自由は、もうここに、
私の生命の中にある、あるんだよ!※ ゆめの読みはいつもはちゃめちゃなのです💦
3.5代目さん、深く考えさせる、私にとって熱い詩をありがとうございました!
ゆめの
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