雨降り花に寄り添う
晴れた時は、すっきり
雨に打たれたときは、悲しくなります
まるで、私自身の感情のように
あなたもそうでしょ?
そうつぶやき
あなたと歩く
詩投稿サイト・詩のプラットフォーム
咲華さん、こんばんは。
公式恋愛詩人のご活動、お疲れ様です!
詩『花』を拝見しました。
まもなく雨多い季節は去って、光りが眩しい夏が訪れますね ….
「雨降り花に寄り添う
晴れた時は、すっきり」
冒頭の二行は、私個人の “ゆめの読み” で読んでみますよ笑顔
優しい雨が降って、花 ( 作者である私 ) に寄り添ってくれているの
もうすぐ お日さまが顔を出したら、次会う日まで さようならね
ほら、綺麗な虹がお迎えに来たわ
悲しい時、辛い時に降る雨は、あたかも自分と一緒に泣いてくれているのかなって思う時が、私にはよくあります。 そんな雨は、人の感情に寄り添う、天がくれた贈り物なのかもしれません。
花 ( 作者 ) の心は、お天気や、雨降りによって、笑顔にも、泣き顔にも変わりますね。 そうそれは、とても素直な、繊細な心 …. 詩人なら誰もが大切に思う心、少なくとも私は、一生涯そんな心を持ち続けられたらよいな、といつも願っている部類です 笑顔
「そうつぶやき
あなたと歩く」
主人公 ( 作者 ) が愛した「あなた」です! きっと、「私」を大きく、暖かく包み込んでくれる、素敵な人なんだと想像できました!
ゆめの
コメントを残す
コメントを投稿するにはログインしてください。